昭和09年11月 | 日本赤十字社京都支部病院として開設 |
---|---|
昭和18年01月 | 京都第一赤十字病院と改称 |
昭和20年10月 | 進駐連合軍の兵站病院として接収命令の通達を受ける |
昭和21年03月 | 旧賀陽宮邸の一部を借用、外来・入院(収容定数60名)診療開始 |
昭和21年07月 | 京都府綴喜郡田辺町より建物の提供を受け附属田辺診療所を開設 |
昭和24年11月 | 増築工事により南病棟・手術室・分娩室竣工(病床数100床) |
昭和25年10月 | 増築工事により北病棟・看護学院竣工(病床数149床) |
昭和29年07月 | 増築工事により新病棟竣工(病床数242床) |
昭和30年02月 | 本院の接収が解除される |
昭和30年07月 | 本院の復元工事完了、旧賀陽宮邸跡の施設は京都第一赤十字病院七条分院と改称 |
昭和34年03月 | 北病院増築竣工(未熟児センター設置) |
昭和34年11月 | 看護婦寄宿舎、管理棟及びコバルト照射治療棟竣工 |
昭和41年04月 | 新東病棟・サービス棟竣工、七条分院閉鎖 |
昭和44年07月 | 新南棟竣工、ICUを開設 |
昭和49年09月 | 健診センター竣工 |
昭和51年05月 | 学校教育法一部改正により附属看護学院が看護専門学校として認可 |
昭和54年05月 | 人工透析センター竣工 |
昭和58年02月 | ICUにCCU病床を設置 |
平成08年02月 | 第一次改築整備工事起工 |
平成08年03月 | 附属田辺診療所廃止 |
平成08年12月 | 京都府エイズ治療拠点病院に指定 |
平成09年02月 | 京都府基幹災害拠点病院に指定 |
平成09年11月 | A棟竣工、救命救急センター・総合周産期母子医療センターに指定 |
平成10年05月 | 基幹災害拠点病院備蓄庫竣工 |
平成12年03月 | B棟竣工(許可病床数745床) |
平成15年11月 | 臨床研修指定病院に指定 |
平成16年02月 | 病院機能評価(Ver.4.0)認定 |
平成16年09月 | 病院機能評価付加機能(救急医療機能)認定 |
平成18年01月 | 歯科臨床研修指定病院に指定 |
平成18年12月 | DPC対象病院に指定 |
平成18年12月 | 地域医療支援病院に承認 |
平成19年01月 | 地域がん診療連携拠点病院に指定 |
平成19年03月 | 電子カルテシステムの稼働 |
平成21年01月 | 病院機能評価(Ver.5.0)認定 |
平成21年11月 | 病院機能評価付加機能(救急医療機能)認定 |
平成23年02月 | 第二次改築整備工事起工 |
平成24年03月 | 高診療密度病院群(ll群)の告示を受ける |
平成24年08月 | C棟竣工(許可病床数668床) |
平成25年06月 | 通院治療センターを開設 |
平成26年03月 | 病院機能評価3rdG:Ver.1.0(一般病院2)認定 |
平成26年04月 | 高診療密度病院群(ll群)再指定 |
平成26年05月 | 許可病床数変更(666床) |
平成26年09月 | 病院機能評価付加機能(救急医療機能)認定、管理棟竣工 |
平成27年01月 | ISO15189(臨床検査室)認定 |
平成27年09月 | 駐車場完成(165台)、第二次改築工事完了 |
平成28年04月 | 高診療密度病院群(ll群)再指定 |
平成29年02月 | 京都府国民保護共同実働訓練実施 |
平成30年04月 | DPC特定病院群に指定 |
平成30年05月 | 許可病床数変更(652床) |
平成31年01月 | 病院機能評価 3rdG:Ver.2.0(一般病棟2)認定 |
令和02年01月 | 病院機能評価(高度・専門機能)救急医療・災害時の医療Ver.1.0認定 |
令和03年12月 | 許可病床数変更(616床) |
令和03年12月 | 緩和ケア病棟を開設 |
令和04年03月 | 卒後臨床研修評価認定 |
令和04年10月 | 許可病床数変更(607床) |
令和05年10月 | 許可病床数変更(604床) |
令和05年12月 | 病院機能評価 3rdG:Ver.3.0(一般病棟2)認定 |
令和06年04月 | 許可病床数変更(602床) |
© 2025 Japanese Red Cross Kyoto Daiichi Hospital.