Hさん:病院見学に来て雰囲気がとても良いと感じました。和やかな空気が流れているように感じ志望しました。実際働いてみると、想像していたより忙しいです。まだまだ頑張らないといけないと感じています。
Nさん:私は2回チューターをしました。1回目の時は、指導することが初めてで、どうように指導したら良いか悩みましたが、教えるために自分の知識を深める必要があったので、大変勉強になりました。2回目は、1回目の経験を活かし、より深く指導できたと思います。
Yさん:私も2回チューターをしましたが、新人さんの性格がそれぞれ違うので、一人一人に合わせた指導が必要だと考えるようになりました。
Sさん:色々な疾患の患者さんが入院してこられ、日々勉強が必要であると感じています。自分で調べてもわからないことがあれば先輩に質問するようにしています。
Kさん:消化器病棟から呼吸器病棟に変わりました。1ヶ月ぐらいで慣れてきました。医師の先生方は忙しいですが、コミュニケーションが大事なので直接相談するようにしています。
Yさん:外科の先生方は手術に入っておられることが多くて話をするタイミングが少ないです。できるだけ先回りして確認、相談、質問するように心がけています。
Nさん:病棟を変わった時は特に、先生方や看護師さんに積極的に話しかけること、分からないことを放置しないように気を付けています。
Hさん:当院が自分に合うかどうかは、ぜひ病院見学で実際の雰囲気を確かめてみてください。その際、自分の理想の薬剤師像と、一社会人としてこの職場で働く自分の姿を比較しながら想像してみると、より将来が具体的に見えると思います。
Sさん:職員同士の人間関係も働く上で大事だと思います。質問・相談がしやすい環境で、とても恵まれていると感じています。薬剤部の先生方との縦の繋がり、同期のNsやコメディカルとの横の繋がりが強く、毎日楽しく働かせてもらっています。ぜひ、見学にきて、雰囲気を味わってください!
Kさん:私は新人教育の手厚さと1.2年目頃から病棟業務に携われることに魅力を感じ、当院を希望しました。皆さんもぜひ自分の譲れない点を見つけてみてください。
Nさん:当院を見学に来てくださったら、「ここに力を入れている」というメッセージを受け取ってほしいです。鑑査システムや新しい機器の導入など、働きやすい環境になっていますよ!
Mさん:やりたいことも、苦手なことも当院で一緒に頑張りませんか
入職後3か月間は、チューターと呼ばれる若手薬剤師により教育を受けます。4か月目からは全体指導になります。
認定名 | 取得人数 |
---|---|
病院薬学認定薬剤師 | 25 |
認定実務実習指導薬剤師 | 10 |
医療薬学指導薬剤師 | 1 |
医療薬学専門薬剤師 | 2 |
がん指導薬剤師 | 1 |
がん指導薬剤師専門薬剤師 | 1 |
がん薬物療法認定薬剤師 | 2 |
感染制御専門薬剤師 | 1 |
感染制御認定薬剤師 | 3 |
妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師 | 1 |
HIV感染症薬物療法認定薬剤師 | 1 |
外来がん治療認定薬剤師 | 1 |
抗菌化学療法認定薬剤師 | 2 |
緩和薬物療法認定薬剤師 | 2 |
周術期管理チーム認定薬剤師 | 1 |
救急認定薬剤師 | 2 |
栄養サポートチーム(NST)専門療法士 | 5 |
臨床栄養代謝専門療法士(周術期・救急集中) | 1 |
小児薬物療法認定薬剤師 | 2 |
日本糖尿病療養指導士 | 3 |
京都府糖尿病療養指導士 | 1 |
腎臓病薬物療法認定薬剤師 | 1 |
腎臓病療養指導士 | 2 |
日本DMAT隊員 | 1 |
リウマチ登録薬剤師 | 1 |
骨粗鬆症マネージャー | 1 |
医療情報技師(初級) | 1 |
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